2006年05月20日

室内猫の危険話その1

似合わないけれど真面目な話を書いてみようと思った。

その1
ヒステリーキャット様のコメントに書いた油の危険な話。

これは友人Aから聞いた話・・・

友人Aの友達(私は面識はない)の飼い猫さん。
室内飼いで大事に飼われていたらしい。
ある日、天ぷらを揚げていたところ、何を思ったのか
その猫さんが天ぷら鍋にダイブ。
即病院に行き何とか命だけはとりとめた、という状態で
半年以上も入院中。

正直、入院費&治療費もはんぱないらしく、その友達は
猫の心配と経済面の両方でやつれ果てていると云う。

誤解のないように断っておきたいのは、ここで「安楽死」
うんぬんの話を持ち出そうとしているのではなく、ただ、
こういうケース(レアケースだとは思うけれど)もあると
いう話。


ニックネーム 氷川 at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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