2006年05月20日

室内猫の危険話その2

その2
最近、お邪魔させていただいている
ぼくたち ピンクレディ』のmamachan様のブログに
書いてあったこと。

異物混入
異物混入2
異物混入3

の記事を読んでいただけるとわかると思う。
(mamachan様、記事にリンクさせていただきました。
 御了承ありがとうございます)

もし、気が付かなかったら?!
メーカーの対応ってそんなもの?
と、猫の心配と同時にメーカーの対応に怒りというよりは
呆れてしまった。

何気ない日常の中で、もし自分が遭遇してしまったら・・
そう考えさせられる猫の危険話その1&その2だった。

もちろん、この2つの話だけが危険だというわけでもなく、
他にももっともっと危険なことがいっぱいあるけれども
油の事故の話も、猫缶の異物混入の話も、時間を置かずに
聞いたので書いてしまった。

いつもおちゃらけている私に真面目な話は似合わないこと
このうえなし。
お付き合いありがとうございました。

ニックネーム 氷川 at 22:20| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

室内猫の危険話その1

似合わないけれど真面目な話を書いてみようと思った。

その1
ヒステリーキャット様のコメントに書いた油の危険な話。

これは友人Aから聞いた話・・・

友人Aの友達(私は面識はない)の飼い猫さん。
室内飼いで大事に飼われていたらしい。
ある日、天ぷらを揚げていたところ、何を思ったのか
その猫さんが天ぷら鍋にダイブ。
即病院に行き何とか命だけはとりとめた、という状態で
半年以上も入院中。

正直、入院費&治療費もはんぱないらしく、その友達は
猫の心配と経済面の両方でやつれ果てていると云う。

誤解のないように断っておきたいのは、ここで「安楽死」
うんぬんの話を持ち出そうとしているのではなく、ただ、
こういうケース(レアケースだとは思うけれど)もあると
いう話。


ニックネーム 氷川 at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする